ちば銚子熱中小学校

2022年10月〜2023年3月 第五期 募集中!

もういちど7歳の目で
世界を…
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募集要項|第四期生徒募集中
2022年4月~7月
 第四期 開催中!

地方と首都圏のソーシャル社会塾:人づくりから地方創生

熱中小学校は、廃校・空き施設を利用して、皆さまに出会いと学びを提供する場です。 2015年10月に山形県高畠町ではじまり、現在全国で600名を超える社会人生徒が一緒に学んでいます。 「熱中小学校」の名前の由来は、高畠町の会場となっている校舎が1970年代に放映された水谷豊さん主演のテレビドラマ「熱中時代」のロケで使われたことや、大人が「もういちど7歳の目で世界を・・・」というコンセプトからつけられました。

熱中小学校は「まちづくり=人づくり」と考え、地域の人材育成・異業種間交流・地域間交流・特産品開発などに取り組んでいます。IT企業などの社長、大学教授、デザイナー、技術者などの豪華な教諭陣が様々なトピックの講義を行い、他力創発を図ります。

年齢、経歴、国籍を問わず新価値創造をめざす寺子屋への参加を広く募ります。起業をめざす人、人脈を作りたい人、全国と繋がりたい人、ぜひご参加ください。

新着情報

次回 講師プロフィール

佐々木 恭子

佐々木 恭子

早稲田大学第一文学部卒業後、テレビ番組制作会社入社。
バラエティー番組のディレクターを経て、2007年に気象予報士の資格を取得し、
民間気象会社で自治体防災向けや高速道路・国道向けの予報業務などを担当。
現在は予報業務に加えて、気象予報士資格取得スクールや気象予報士向けスキル
アップ講座などを主催・講師を務め、著書に『天気でわかる四季のくらし』
(新日本出版社)など監修に『奇跡の瞬間! 空の絶景100選』(宝島社)がある。

若杉 浩一

若杉 浩一

1959年生まれ 熊本県天草市出身
1984年九州芸術工科大学(現、九州大学)芸術工学部工業設計学科卒
プロダクト、インテリア、建築、デザイナー
株式会社内田洋行入社、デザイン、製品企画、知的生産性研究所
テクニカルデザインセンターで製品開発と研究開発を行い、
2013年、内田洋行のデザイン会社であるパワープレイスにて、ITとデザイン
のメンバーを集めリレーションデザインセンター設立。
一方で、デザインの社会的の意義を求め、2002年から、私的活動で地域や社会のデザインを実践
「日本全国スギダラケ倶楽部」を設立。
現在、設立20年、会員数2400名に達する。会員が、全国で様々な活動をしている。
2019年4月、武蔵野美術造形構想学部 クリエイティブイノベーション学科の教授として着任。
地域社会とデザインの未来を模索し、実践、研究している。
現在 東京藝術大学非常勤講師。兼務

銚子スポーツタウン
さるだ学集館
熱中小学校