ちば銚子熱中小学校

第2期(2021年4月~9月)開催中!

もういちど7歳の目で
世界を…
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2021年4月~9月
第2期 開催中!
募集要項|第2期生徒募集中
前後泊プラン

地方と首都圏のソーシャル社会塾:人づくりから地方創生

熱中小学校は、廃校・空き施設を利用して、皆さまに出会いと学びを提供する場です。 2015年10月に山形県高畠町ではじまり、現在全国で600名を超える社会人生徒が一緒に学んでいます。 「熱中小学校」の名前の由来は、高畠町の会場となっている校舎が1970年代に放映された水谷豊さん主演のテレビドラマ「熱中時代」のロケで使われたことや、大人が「もういちど7歳の目で世界を・・・」というコンセプトからつけられました。

熱中小学校は「まちづくり=人づくり」と考え、地域の人材育成・異業種間交流・地域間交流・特産品開発などに取り組んでいます。IT企業などの社長、大学教授、デザイナー、技術者などの豪華な教諭陣が様々なトピックの講義を行い、他力創発を図ります。

年齢、経歴、国籍を問わず新価値創造をめざす寺子屋への参加を広く募ります。起業をめざす人、人脈を作りたい人、全国と繋がりたい人、ぜひご参加ください。

新着情報

次回 講師プロフィール

岡田 慶子

岡田 慶子

2020年より、簡潔に自身を伝え、読み手を動かす「未来型プロフィール」の拡充に注力している。
主催のワークショップに加え、企画セミナー等での開催を含めて個人受講者は1年で300人を超える。
2021年は、企業研修への組込みや出版を控える。
得意なことは、人や組織、モノの潜在的な ユニークポイントを見いだすこととマッチング。
自らの直観に委ねた10回以上の異業種・異職種への転職経験を「見聞広め型転職」と豪語し事業推進サポートや経営者のアドバイザーとして活かしている。
コロナ禍でランニング部長としての活動ができないこともあり
最近は家庭用コンポストでできた堆肥でベランダ野菜に挑戦中。

福田 幸志郎

福田 幸志郎

小中学校を「学年一人」の田舎で育ち、まじめで小心者な性格を形成。
「あの山の向こうには、何があるんだろう?」という好奇心で進学、神戸市外国語大学を卒業。
学校の先生になるも、「勉強をがんばった将来がコレ?」と疑問を感じ、退職。
人生や将来の役に立つ勉強を模索して、「勉強を教えない塾福幸塾(ふこうじゅく)」を創業。
自分で学ぶ技術、頭の中のメンテナンスなど、新しいコンセプトを開発。
「受けてみないとわからない、うまく表現できないサービス」という微妙なポジションを確立。
書籍は『学年一人からの挑戦 ーそして、僕は社長になったー』『小説「思考と対話」』を出版。
現在は「大人の実践を物語にして、次世代につなぐ」をテーマに、ストーリーテリングに挑戦中。

銚子スポーツタウン
さるだ学集館
熱中小学校