ちば銚子熱中小学校

2021年4月10日開催 オープンスクール募集中!

もういちど7歳の目で
世界を…
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オープンスクール
募集要項|第2期生徒募集中
前後泊プラン

地方と首都圏のソーシャル社会塾:人づくりから地方創生

熱中小学校は、廃校・空き施設を利用して、皆さまに出会いと学びを提供する場です。 2015年10月に山形県高畠町ではじまり、現在全国で600名を超える社会人生徒が一緒に学んでいます。 「熱中小学校」の名前の由来は、高畠町の会場となっている校舎が1970年代に放映された水谷豊さん主演のテレビドラマ「熱中時代」のロケで使われたことや、大人が「もういちど7歳の目で世界を・・・」というコンセプトからつけられました。

熱中小学校は「まちづくり=人づくり」と考え、地域の人材育成・異業種間交流・地域間交流・特産品開発などに取り組んでいます。IT企業などの社長、大学教授、デザイナー、技術者などの豪華な教諭陣が様々なトピックの講義を行い、他力創発を図ります。

年齢、経歴、国籍を問わず新価値創造をめざす寺子屋への参加を広く募ります。起業をめざす人、人脈を作りたい人、全国と繋がりたい人、ぜひご参加ください。

新着情報

次回 講師プロフィール

細野 昭雄

細野 昭雄

石川県生まれ。石川県立工業高校卒業後、ウノケ電子工業(現 PFU)、金沢工業大学研究員を経て、1976年、同社を創業。織物工場向け特注システムなどを手がけた後、1980年にPC周辺機器分野へ本格参入。近年では、デジタル情報家電、スマートデバイス周辺分野へとコンピューティングデバイスの総合周辺メーカーとして、精力的に取り組んでいる。

中村 寛治

中村 寛治

福岡県北九州市出身。佐賀大学を卒業後、1990年より日本サン・マイクロシステムズの営業として活動。1996年より日本オラクルに移籍、九州、山口、沖縄の責任者である西部支社長を経て 2004年6月に、人中心という企業理念を社名したヒューマンセントリックスを創業。外資系IT企業の営業現場で培ったノウハウをベースに、企業向け「動画プレゼンテーション」というこれまでになかったサービスを開始。大手企業を中心に1300社、2万本以上の動画の企画、制作に携わり、国内トップレベルの実績を有する。創業以来14年連続増収。 熱中小学校では「これが動画力です!」を座右の銘に授業を行う。

銚子スポーツタウン
さるだ学集館
熱中小学校